★★★リニューアル準備中★★★

ある日、FOCUS担当者から一本の電話が

究極フェチアダルトビデオの出演後、
スタッフさんや女優さん、さらには広報宣伝部の方ととも仲良くなりました。

フェチの自分の活躍?の世界が広がります

出典:新潮社 FOCUS

ある日、携帯電話に連絡がありました。
「FOCUSの〇〇ですが、A社さんから紹介いただき連絡しました」と。
写真週刊誌のFOCUSでは、モノクロ見開き2ページの
風俗店の体験取材をするコーナーがあって、
その取材に同行するというものでした。

FOCUSの担当者の人が、事前に調査と打ち合わせをしているので、
実際には、取材店に行って、お客さんとして、
さまざまなシチュエーションでの写真を撮るという感じです。

無料で風俗を楽しむ

しかも謝礼付きで。
お店の開店前に実施するので、平日日中に短時間での撮影がメインです。
そのため、会社には、取引先との打合せと称して、出かけます。

カメラマンさんの撮影の小物準備などセンスと手際よさに関心する

撮影前に、撮影用小物を一緒に買いに行き、グッズをいろいろ揃えます。
撮影間に飾り付けや、小物を出すと、
お店の人も関心して、そのまま置いて行ってもらえますか?
なんてこともしばしば。

この取材同行は、コーナー終了までお世話になることになり、長年お世話になりました。

本番発射がないので、悶々とします。

印象に残っているのは、外人女性のあそこを舐めるというのがあって、
迫力ボディと強烈なワキガ臭に興奮しました。

FOCUS終了に伴い、お仕事も終わりましたが、楽しい思い出です。