★★★リニューアル準備中★★★

自分でもアダルトビデオ作品を作ってみた

自分のフェチ願望を叶えるために、自分でビデオを作る

自分でもAVを作ったりもしていました。
もちろん、フェチビデオです。
制作会社から、機材や照明などのアドバイスをもらって、
簡易的な機材を量販店と東急ハンズで揃えて、準備も整いました。
あとは出てくれるAV女優さん探しです。

仲良くしていた20歳のAV女優さんもいたので、
遊んでいた時に、一緒にAVを自分たちで作ろうという話になりました。

自分でアダルトビデオを作る

ビデオの内容を決める

●歩いているところをスカートの中を撮影
●キス 軽いキスからディープキス
●シックスナイン
●フェチパート
・下着の汚れ、匂いチェック 下着の汚れ舐め
・顔面騎乗
・足舐め
・脇の下舐め
・クンニ
・唾液を飲む
・ケーキを咀嚼してもらい食べる
●バスルームでのマットプレイ
●カラミ
●おしっこ→飲尿
●うんこ→口の中に

2人だけの楽しい撮影開始

2人だけの撮影なので、気楽です。
みなとみらいのホテルに泊まって、ちょっと遊びも入れての撮影です。

お昼は、みなとみらいでは、ランチをして、その後手をつないで、普通にデート。
知らない人が見たら、普通の恋人同士でしょう。

ホテルについて、撮影開始

ホテルについて、カメラや、照明などをセッティング。
お互いに、項目を確認しながら、
試し撮りをして、確認しあいます。
和やかで、とてもいい感じです。
2人で遊んでいるような感じです。

前の日は、お風呂も我慢してもらい、下着も汚してきてもらいました。
下着の汚れ具合、匂いもいい感じです。
普通に恋人みたいな感じで、自然とエッチを始めます。
前戯のパートを延々と撮っていたら、
彼女から、入れようと言ってきました。
しかも「ゴムは付けなくてもいいよね?」と意外な言葉が出ました。
自分は元々ゴムなし派なので、生本番です。
これが、後に彼女の人生を変えることになります。
騎乗位、バック、正常位、最後は、お口に発射。

いよいよおしっこ

おしっこも、顔面騎乗で直のみ、グラスに注いで目の前で飲みます。
最後の仕上げは、うんこです。
これについては、ここでは割愛します(想像にお任せします)
一通り終わったら、二人でバスタイム。

夜は撮影と関係なく普通にセックス

夜になったら、撮影に関係なく、普通にセックス。
唾液を飲ませてもらったり、おしっこを飲ませてもらったり、
深夜疲れるまで、エッチ三昧でした。

彼女とは、続編を撮ろうとまた話しながら、
ベッドで抱き合いながら寝ました。
何だか、本当の恋人になったような気分でした。

 

関連記事

彼女とのエッチビデオの続編を作る前回のアダルトビデオ撮影が楽しかったので、続編を作ることにしました。今度は、伊豆の温泉でお泊り旅行です。続編の内容●野外での撮影・トイレシーンおしっこ&汚物箱の中身チェック[…]

露天風呂でセックス