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病院でナースにあそこを手で持たれて勃起しちゃう

学生時代に入院して、ナースにおちんちんを手で持たれて勃起・赤面

大学生の夏休みデートに行くときに入院

付き合い始めた彼女と、ディズニーランドのデートを楽しみにしていました。

前日から、みぞおち辺りに痛みがありましたが、治るかなと思って、そのまま就寝。
翌日、さらに痛みは増したけど、デートは楽しみにしていたので、彼女と待ち合わせて、そのまま電車に乗って出発。
しかし痛みは激しさを増して、耐え切れず、ついに東京駅の救護室へ。
「恐らく、虫垂炎ですね(盲腸)」と言われ、彼女に付き添ってもらい、そのままディズニーランドではなく紹介してもらった病院へタクシーで移動。
彼女に「ごめんね!ありがとう」と言って、そのまま入院。
手術するということになりました。
人生初めての手術です。

人生初めての手術でナースのお姉さんにおちんちんを握られ勃起

ナースのお姉さんにパンツを脱がされ剃毛

手術当日、ナースのお姉さんから「陰毛を剃るからね」と言われ、パンツを下げられました。
純情な男の子は、恥ずかしさもあったけど、何故か完全に勃起してしまいました。
おちんちんだけは超元気です。
勃起したら、陰毛を剃れないので、自分のおちんちんをナースのお姉さんが左手で持って、押さえます。
でも自分のおちんちんは正直で、ナースのお姉さんに反応してしまい、完全に硬くなって勃起した状態が続きます。
ナースのお姉さんも苦笑いで「少しおとなしくしてね」とあそこに言いますが、相変わらず元気なままです。
そのままお姉さんが抜いてくれれば、おとなしくなりますとは言えません。
自分も恥ずかしいのですが、何ともなりません。
ナースのお姉さんが、自分のおちんちんをがっちり掴んで、角度を無理やり変えながら、剃毛していき、無事終了しました。
全部剃られるのかと思って心配していたけど、部分的に剃られただけで、一安心でした。
ナースのお姉さん

お尻を突き出し麻酔注射

剃毛が終わると、今度は麻酔です。麻酔の前の注射を打ってもらいましたが、
これが結構痛いです。
今度は、いよいよ麻酔です。
ナースに麻酔を打ってもらうのですが、「肩とお尻どっちがいい?」と聞かれ、
「肩は痛いよ~!」と言われて、お尻に打ってもらうことに。
四つん這いになって、ナースにお尻突き出し、麻酔を打ってもらいます。
恥ずかしいながらも、ちょっぴり感じてしまいます。
剃毛といい、麻酔といい、本当に恥ずかしいです。
病院内であの患者は・・・ナースのお姉さんに変な思われ方をしたくないです。

ナースのお姉さんがおちんちんを持っておしっこ

手術が終わったあとは、結構苦しい状態が続いて個室のベッドでうなされてました。
おしっこをしたいので、ナースのお姉さんを呼んだのですが、
歩けないので、ベッドで、尿瓶に出します。
ここでもナースのお姉さんが自分のおちんちんを持ってくれているので、勃起してしまい、出ません。
お姉さんがおちんちんを持っていたら、勃起しちゃいますよね。
熱でうなされていても、おちんちんだけは元気です。

ナースのお姉さんがおちんちんを持って、ゆっくり尿道に管を挿入

ナースのお姉さんが、「どう?出そう?」と何度か聞かれ、時間ばかり経っていくので、
「出なさそうだから、本当はあまりやりたくないけど、尿道に管を入れて出そうか?」と言われて、
最後は、おちんちんに管を通すことになりました。
ナースのお姉さんがおちんちんを持って、管を通すのですが、熱で苦しくても、
おちんちんだけはいつも以上に元気で、
お姉さんに「元気良すぎるから、もう少しおとなしくなってから管を通すね」と言われてしまいました。
超恥ずかしいです。
でもナースのお姉さんが、自分のおちんちんをずっと持って、じっと見ているので、おさまることもなく、
時間ばかり過ぎていきます。
ナースのお姉さんも諦めて、「大人しくなりそうにないから、通すね。痛かったら言ってね」と言われて、
おちんちんを持って、ゆっくりゆっくりと慎重に尿道に管を通します。
ナースのお姉さんは、ベッドの前に座り、おちんちんの目の前に顔がある状態です。
おちんちんの前で、尿道をじっと見つめています。
管が通ると、おしっこが自然と出ていきます。
ナースのお姉さんが出終わるのを見届け、何とか無事終了。

ナースのお姉さんが傷口と一緒におちんちんもチェックしていく

翌日からは熱も下がって、元気になってくると、
ナースのお姉さんが、手術の傷口の確認に来ます。
他のナースの人は、少しパンツをずらすだけですが、
あの時のナースのお姉さんは、パンツを全部ずらして、おちんちんまで見ていきます。
しかも他のナースが傷口をチェックしているのにも関わらず、毎日チェックに来ます。
「おちんちんは今日も元気だね!」って言われて、恥ずかしいです。
退院の前の日は、「立派なおちんちんも今日で見納めだね!」って言われて、
「また入院したら、看護してあげるよ!」って笑いながら出ていきました。
デートも逃して、苦しいはずの病院生活も、あのナースのお姉さんのおかげで、
嬉恥ずかしの病院生活となりました。
1週間でしたが、あっと言う間の入院生活でした。
苦しいのがなければ、結構いいかも・・・
苦しいながらも、恥ずかしいのと興奮したのと不思議な感覚でした。
今思えば、尿道プレイですね。
こういうちょっとしたことの積み上げが、今のフェチに繋がっているんでしょうね。
その後、尿管結石で入院したことがありますが、楽しく話しかけてくれるナースのお姉さんはいましたが、こんなことをしてくれるナースのお姉さんはいなかったですね。
高校生にしか見えない、当時の自分だったから、ちょっといたずらされたんでしょうね。