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「人間便器学院」「人間便器株式会社」など、スカトロで驚異の快進撃を続ける V&Rプランニング さいゆ~き監督インタビュー

スカトロ界のパイオニア V&Rプランニング

スカトロと言えばV&Rプランニング、V&Rプランニングと言えばスカトロというくらいお馴染みですよね

自分もV&Rさんには、いっぱいお世話になっています。
V&Rに行くと、安達かおる監督には、いつも「社長、社長」と呼んで、さいゆ~き監督には「さいさん、さいさ~ん」って呼んでます。
考えたら、さいさんもV&Rプロダクツの社長なんですよね。
さいさんは、いつも優しく笑顔で迎えてくれて、癒されます。

服従学園

V&Rの代表作のひとつ服従学園です

以前は、『服従学園』などのようにバイオレンスというイメージもありました。
今では、V&Rと言えば、ハードスカトロというイメージが定着していますよね。

20年程前に、安達かおる監督が『もう、いろいろやり尽くして新しいネタも思いつかないよ!』と、笑いながら言ってましたが、やっぱり今でも進化し続けています。
現在も『うんこ、うんこ、うんこ』という感じで、究極のスカトロ作品を次々生み出しています。

 

今回は、V&Rを支える『さいゆ~き監督』にインタビューをしてみました!

クロコネコ
改めて自己紹介をお願いします

 

さいゆ~き
さいゆ~き。年齢は非公開!!!
職業はAV監督、プロデューサー、ADです。
V&Rで制作をやっているさいゆ~きです!監督作品はスカトロ作品がメインです。
師匠は安達かおる監督です。

 

 

アダルト業界に入ったきっかけを教えてください
クロコネコ
アダルトの世界に入ったきっかけを聞かせてください
さいゆ~き
今から14年くらい前、まだ20代だった頃、映像関係の仕事に就きたいと思っていて、V&Rが制作スタッフを募集していたので、履歴書と企画書を送ったのがきっかけです。
 
 
クロコネコ
年齢は非公開では???(笑)

 

 

クロコネコ
アダルトビデオに興味を持ったのはいつ頃からですか
さいゆ~き
興味を持ったのは高校生くらいですね。借りてきたAVを友達の家で見たりしてました。
ちなみに中学校の頃はティーン雑誌のエロい体験談特集を、学校の非常階段でクラスメイトとまわし読みしたりしてました(笑)

 

クロコネコ
数あるメーカの中から、V&Rを選んだ理由を教えてください
さいゆ~き
「時間よ止まれ!」を見たときに、何だこの面白いAVは?!と衝撃を受けて、V&Rに応募しました。

 

 

クロコネコ
やっぱりスカトロ作品に興味があったんですか
さいゆ~き

入社時はスカトロに全く興味はありませんでした。どちらかというとノーマル作品の監督志望だったので。

入社後、最初に与えられたポジションが安達監督のアシスタント。
初の撮影現場が「絶叫塗糞ライブ」という、名前の通り超ハードスカトロ現場で、衝撃は受けましたが全くウンコに対して抵抗はありませんでした。

(SMクラブでM嬢として働いた経験もあるので、スカトロに免疫があったのだと思います笑)

スカトロのイメージがガラッと変わったのは、白玉あもちゃんの「糞接吻」でした。
あんな可愛い子がここまでしてくれるの?!という衝撃と、
美少女が糞まみれになる=まさに芸術!!
だと思ったんです。

私もいつか衝撃を与えられるようなスカトロ作品を作りたい!とそのとき思いました。

 

クロコネコ
入社時はノーマルだったんですね。
さいさんが、M嬢の経験あったのは、初めて知りました。びっくりです!!!

ノーマルだったさいさんが、今や超ハードスカトロ作品を作っているというのは、興味深いですね。
あもちゃんの、糞接吻は確かに衝撃的でしたよね。
しかもレズバージョンも出て、食い入るように見てました。

 

白玉あもちゃん(草刈もも)の糞接吻です

 

 

クロコネコ
監督になったきっかけを聞かせてください
さいゆ~き
もともと監督志望でV&Rに入ったので、数年のAD経験を経て監督になりました。
クロコネコ
元々、監督をやりたかったんですね!素晴らしいです。

 

 

 クロコネコ

『やってて、良かったな!』と思うことを聞かせてください
さいゆ~き
作品が売れたり、作品に対して良い評価を頂けたときは純粋に嬉しいです。
クロコネコ
そうですよね。大変な時、辛い時もあるので、思いを込めて作った作品に良い評価を貰えると嬉しいし励みになりすよね。
さいさんの作品が売上ランキングに入っていると嬉しくなっちゃいますよ。